テストどうもすみませんでした。
・じめじめして蒸し暑くて裸の絵がかきたくなる。
画像はR-15くらいです。しかし念のためアダルトカテに登録しなおしますか・・
・かがみ と こなた がかわいすぎてどうにかなりそうですね。
ノアの方舟に詰め込んで放流したいです。現代のアダムとイヴ。
かきたいネタが多くてどれからかこうか迷います・・・

追記
転載されたのでおまけ画像だったものを出しておきます。
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テーマ : らき☆すた - ジャンル : アニメ・コミック
・じめじめして蒸し暑くて裸の絵がかきたくなる。
画像はR-15くらいです。しかし念のためアダルトカテに登録しなおしますか・・
・かがみ と こなた がかわいすぎてどうにかなりそうですね。
ノアの方舟に詰め込んで放流したいです。現代のアダムとイヴ。
かきたいネタが多くてどれからかこうか迷います・・・

追記
転載されたのでおまけ画像だったものを出しておきます。
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コードギアスR2 9話の しんくーと天子タソがなんとかの契りみたいなのを交わしているシーンに、こなたとかがみの姿を重ねた奴が20人くらいいるはずだ!!かく言う私もその一人です。
うははww1日のうち半分はこなたとかがみのことを考えてます。頭を割るとパックリと百合の花が咲きそうだw
画像はR-15です。pixivに載せたやつに若干修正を加えてます。
こうじめじめじめと蒸し暑くなってくると全裸の絵がかきたくなりますね。
そういえばこなたとかがみが半袖の服を着てる絵、こなたの誕生日をかくまで一度たりともかいたことがありませんでした。ちゃんとかけてるでしょうか。
そしてこの画像はここに載せるより前に転載されており、さらに転載先のサイトは当ブログよりも私の画像が充実しているのでした・・。

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うははww1日のうち半分はこなたとかがみのことを考えてます。頭を割るとパックリと百合の花が咲きそうだw
画像はR-15です。pixivに載せたやつに若干修正を加えてます。
こうじめじめじめと蒸し暑くなってくると全裸の絵がかきたくなりますね。
そういえばこなたとかがみが半袖の服を着てる絵、こなたの誕生日をかくまで一度たりともかいたことがありませんでした。ちゃんとかけてるでしょうか。
そしてこの画像はここに載せるより前に転載されており、さらに転載先のサイトは当ブログよりも私の画像が充実しているのでした・・。

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私は泣いていた。
今年の誕生日のこと、思い出しながら。
かがみがどこかへ行って、20分程が経った頃。
いつから戻ってきていたのだろう、少し離れたところにかがみの気配を感じた。
きっと泣いてるところを見られていた。
また、かがみを困らせてしまったかな。
けれど私は慌てずゆっくり涙を拭いて、気付いていない振りをした。
かがみ「ごめん、待った?」
そう言いながらかがみは笑顔で歩いてきたけれど、どこか困ったような笑顔である。
こなた「ううん、おかえり、かがみ。どこに行ってきたの?」
手を振るふりをして、もう一度涙を拭いた。

かがみ「右と左、どっちがいい?」
と言ってかがみは両手を拳にして前に差し出した。
こなた「え?なにこれ・・・・何かくれるの?」
かがみ「いいから早く選びなさいよ。」
こなた「・・・・。」
こなた「うーん・・じゃあ、かがみから見て左。」
どちらかが正解であるとすれば、それは利き手である左手の確率が高いと思った。

かがみ「はい。」
こなた「あ・・」
かがみは私の手に、何かを握らせた。
ハート型のトップがつけられた、かわいらしいチョーカーだった。
こなた「これ・・・」
かがみ「うん。あげる。」
こなた「ありがとう・・。右手は?」
かがみ「ん?ああ、こっちは私のぶんよ。」
こなた「あ・・」
かがみが右手を開くと、そこには私が今持っているのと同じものがあった。
かがみ「・・その、今日の記念にって、思ってさ・・・」
私は今にも泣き出しそうだったけど、かがみは嬉しそうに照れくさそうにそう言って笑った。

こなた「これ高かったんじゃないの?自分の分は私が」
かがみ「いいから!ほら、付けてあげるから。後ろ向いて。」
かがみは私の言葉を遮ると、チョーカーを私の手から奪い取り、私が後ろを向こうとする前に私の後ろに回った。
私は髪を前に持ってきて、かがみが作業し易いようにした。
かがみの手が私の胸の前を通過すると、少し冷たい皮ひもの感触が肌をぴくりと震わせた。
かがみ「こなた、やっぱ首細いわね。いいな。」
かがみ「こなたの首後ろから見るの始めてかも。ふふ・・」

かがみ「うなじ・・」
かがみ「・・・ふーん」
かがみは私に話しかけるでもなく、けれど楽しそうに一人で喋っていた。
首の後ろでかがみの手が動いてるのを感じる。
やがて、ハートのシンボルが私の視界に入ってきたことで、作業が完了したことを知った。
かがみが前に持ってきていた髪を戻してくれた。
こなた「ありがと、かがみ・・・グスン・最高の誕生日プレゼントだよ、一生大切にするね・・」
かがみ「はあ?あんたの誕生日は5月でしょ。5月28日。」
こなた「あはは・・そだね・・・ボケちゃったかな〜」

かがみの手が優しく私の髪を撫でている。
かがみ「それにしてもこなたの髪ってほんと綺麗よね。いいなー」
こなた「えへへ・・グス・・・いいでしょ・・ひう」
かがみ「・・・・・・」
感情を泣くことでしか表現できなくなると、かがみは何も言わずに私を抱きしめた。

こなた「・・かがみ・・・かがみ・・・・・」
かがみ「何?こなた」
こなた「グスン・・ひん・・・ずっと・・ひっ」
かがみ「うん・・」

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今年の誕生日のこと、思い出しながら。
かがみがどこかへ行って、20分程が経った頃。
いつから戻ってきていたのだろう、少し離れたところにかがみの気配を感じた。
きっと泣いてるところを見られていた。
また、かがみを困らせてしまったかな。
けれど私は慌てずゆっくり涙を拭いて、気付いていない振りをした。
かがみ「ごめん、待った?」
そう言いながらかがみは笑顔で歩いてきたけれど、どこか困ったような笑顔である。
こなた「ううん、おかえり、かがみ。どこに行ってきたの?」
手を振るふりをして、もう一度涙を拭いた。

かがみ「右と左、どっちがいい?」
と言ってかがみは両手を拳にして前に差し出した。
こなた「え?なにこれ・・・・何かくれるの?」
かがみ「いいから早く選びなさいよ。」
こなた「・・・・。」
こなた「うーん・・じゃあ、かがみから見て左。」
どちらかが正解であるとすれば、それは利き手である左手の確率が高いと思った。

かがみ「はい。」
こなた「あ・・」
かがみは私の手に、何かを握らせた。
ハート型のトップがつけられた、かわいらしいチョーカーだった。
こなた「これ・・・」
かがみ「うん。あげる。」
こなた「ありがとう・・。右手は?」
かがみ「ん?ああ、こっちは私のぶんよ。」
こなた「あ・・」
かがみが右手を開くと、そこには私が今持っているのと同じものがあった。
かがみ「・・その、今日の記念にって、思ってさ・・・」
私は今にも泣き出しそうだったけど、かがみは嬉しそうに照れくさそうにそう言って笑った。

こなた「これ高かったんじゃないの?自分の分は私が」
かがみ「いいから!ほら、付けてあげるから。後ろ向いて。」
かがみは私の言葉を遮ると、チョーカーを私の手から奪い取り、私が後ろを向こうとする前に私の後ろに回った。
私は髪を前に持ってきて、かがみが作業し易いようにした。
かがみの手が私の胸の前を通過すると、少し冷たい皮ひもの感触が肌をぴくりと震わせた。
かがみ「こなた、やっぱ首細いわね。いいな。」
かがみ「こなたの首後ろから見るの始めてかも。ふふ・・」

かがみ「うなじ・・」
かがみ「・・・ふーん」
かがみは私に話しかけるでもなく、けれど楽しそうに一人で喋っていた。
首の後ろでかがみの手が動いてるのを感じる。
やがて、ハートのシンボルが私の視界に入ってきたことで、作業が完了したことを知った。
かがみが前に持ってきていた髪を戻してくれた。
こなた「ありがと、かがみ・・・グスン・最高の誕生日プレゼントだよ、一生大切にするね・・」
かがみ「はあ?あんたの誕生日は5月でしょ。5月28日。」
こなた「あはは・・そだね・・・ボケちゃったかな〜」

かがみの手が優しく私の髪を撫でている。
かがみ「それにしてもこなたの髪ってほんと綺麗よね。いいなー」
こなた「えへへ・・グス・・・いいでしょ・・ひう」
かがみ「・・・・・・」
感情を泣くことでしか表現できなくなると、かがみは何も言わずに私を抱きしめた。

こなた「・・かがみ・・・かがみ・・・・・」
かがみ「何?こなた」
こなた「グスン・・ひん・・・ずっと・・ひっ」
かがみ「うん・・」

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